会社には、過去に没になった企画がおそらく山のようにあるはずです。
それらがなぜ没になったのか、その理由を考えることも、使える企画を生み出すためには欠かせないステップだと言えます。
本当に内容が悪かったのか、タイミングが早すぎたせいではないのか、という視点で、もう一度、死蔵されている企画のストックをひっくり返してみてください。
なかには、ちょっと磨くだけで玉のように輝き始めるものが現れるかもしれません。
2014年01月04日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバック





